コラム
Column
評価試験試験業務を移管しませんか?

エボルテックの空きスペースで評価試験を効率化しませんか?
製品開発の現場では、評価試験の負担が年々増しています。一方で、試験装置やスペース・人材の確保がネックになることも少なくありません。
エボルテックでは、試験専用の空きスペースを保有しており、これを活用して御社の評価試験業務を受託することが可能です。
空きスペース活用の主なメリット
1. 工数削減とコア業務への集中
評価試験を外部に移管することで、設計・開発エンジニアが本来の業務に集中できます。
2. 高い信頼性
豊富な経験を持つ技術者が対応し、正確な試験を提供します。
3. 情報管理の安心感
試験業務は弊社の専用スペース内で完結し、厳格な管理体制のもとで情報漏洩リスクを抑えます。
実績紹介
以下の装置・実績をもとに試験業務を請け負っています
- 試験機:10台
- 測定器:12台
- 受託業務:試験7種・測定5種
実際の試験室の様子は以下の写真をご覧ください。


業務移管までの流れ
- 試験ニーズのヒアリング
- 業務範囲・スケジュールの打合せ
- NDA・業務提携契約締結
- 教育期間(実務あり)
- 試験業務スタート
よくある質問(FAQ)
Q. 試験を外注するとノウハウが社内に残らないのでは?
A. 試験レポートや技術フィードバックを通じて、御社内に情報をしっかり蓄積できる体制を整えています。
Q. 小規模なスペースでも導入できますか?
A. はい。柔軟に対応しておりますので、まずはご相談ください。
お問い合わせ
「社内スペースを有効活用したい」「限られた人材をコア業務で活用したい」 そんな課題をお持ちの方は、ぜひ一度弊社の空きスペースをご活用ください。







